世界大百科事典(旧版)内のアコメイモガイの言及
【イモガイ(芋貝)】より
…ふたは通常軟体に比べて小さく,ない種類もある。多くは熱帯地方の潮間帯や浅海の岩礁や砂泥底にすむが,アコメイモガイEndemoconus sieboldiのように水深200m以上の泥底にすむ種もある。軟体には口に1列に並ぶ矢のような形の歯がある。…
※「アコメイモガイ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...