世界大百科事典(旧版)内のアシュレー卿の言及
【シャフツベリー伯】より
…19世紀イギリスにおける最も著名で行動的な社会改良家の一人。1851年まではアシュレー卿として知られる。1826年に下院議員となり,保守党に所属,32年の選挙法改正法案に反対したが,46年の穀物法の撤廃には賛成した。…
※「アシュレー卿」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...