世界大百科事典(旧版)内の《あじさい娘》の言及
【ジロー】より
…その結果,たちまちスターの地位を確保した。《あじさい娘》(1946),《詩人の魂》(1952,ディスク大賞獲得)は大ヒットし,52年に編曲者・ピアニストのマルク・エランと結婚した。55年を第1回として,たびたび来日し,ヒット曲を日本語で歌ってかっさいを博した。…
※「《あじさい娘》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...