世界大百科事典(旧版)内のアッサム・ヒマラヤの言及
【ヒマラヤ[山脈]】より
…行政的にはインドのシッキム州,ブータン王国。(5)アッサム・ヒマラヤ マナス川からブラフマプトラ川まで約400km。東端にナムチャ・バルワ峰があり,行政的にはインドの中央政府直轄領のアルナーチャル・プラデーシュ州。…
※「アッサム・ヒマラヤ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...