最新 地学事典 「アッサム炭田」の解説
アッサムたんでん
アッサム炭田
Assam coal field
インド北東部,アッサム地方にある炭田。1825年発見,1828年開発開始。マクム(延長30km,幅5km)とディリジャイポール(延長23km,幅0.5km)の2つの炭田から構成される。夾炭
執筆者:徳永 重元・渡辺 寧
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...