世界大百科事典(旧版)内のアッセマニ,S.E.の言及
【アッセマニ】より
…主著《東方文庫》4巻(1719‐28)はシリア語文書の集成。甥で同姓のステファヌス・エウォディウス・アッセマニStephanus Evodius A.(1711‐82)も東洋学者として著名。【森安 達也】。…
※「アッセマニ,S.E.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...