世界大百科事典(旧版)内の《アッティカの夜々》の言及
【ゲリウス】より
…ローマの随筆家。20巻の《アッティカの夜々》と題する随筆の作者。同書は第8巻以外は現存する。…
※「《アッティカの夜々》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...