世界大百科事典(旧版)内の《アナルシーとコミュニスム》の言及
【カフィエーロ】より
…フランス,スイスに亡命,クロポトキン等と協力した。《アナルシーとコミュニスム》(1880)において,アナーキズムとコミュニズムの不可分性を説いた。夫人はロシア人ナロードニキのオリンピア・クトゥゾフである。…
※「《アナルシーとコミュニスム》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...