世界大百科事典(旧版)内の《アナルシーとコミュニスム》の言及
【カフィエーロ】より
…フランス,スイスに亡命,クロポトキン等と協力した。《アナルシーとコミュニスム》(1880)において,アナーキズムとコミュニズムの不可分性を説いた。夫人はロシア人ナロードニキのオリンピア・クトゥゾフである。…
※「《アナルシーとコミュニスム》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...