化学辞典 第2版 「アニオン重合」の解説
アニオン重合
アニオンジュウゴウ
anionic polymerization
[別用語参照]イオン重合
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
[別用語参照]イオン重合
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
「イオン重合」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
… 開始剤から反応性の高いイオンが生じ,それによってひき起こされる付加重合もあり,イオン重合ionic polymerizationという。そのイオンがカチオン(陽イオン)であるかアニオン(陰イオン)であるかによって,それぞれカチオン重合,アニオン重合と呼ぶ。カチオン重合の開始剤としては酸が,アニオン重合の開始剤としては塩基や有機金属化合物が,それぞれ働く。…
※「アニオン重合」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...