世界大百科事典(旧版)内のアブ・エル・アライクの言及
【イェリコ】より
…ペルシア時代の町はテルの南東の現在のイェリコ村内にあった。またテルの南西約1.6kmのアブ・エル・アライクでは,新約聖書時代のヘロデ王の宮殿が発掘された。【後藤 光一郎】。…
※「アブ・エル・アライク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ペルシア時代の町はテルの南東の現在のイェリコ村内にあった。またテルの南西約1.6kmのアブ・エル・アライクでは,新約聖書時代のヘロデ王の宮殿が発掘された。【後藤 光一郎】。…
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1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...