アブー・ムーサ(読み)あぶーむーさ

世界大百科事典(旧版)内のアブー・ムーサの言及

【シャルジャ】より

…20世紀にはいってドバイの開放政策におされ,最近では商業港としての地位は逆転された。石油開発は1969年からで,アブー・ムーサ島沖のムバーラクで油田を発見,74年から生産開始。連邦三産油国の一つであるが生産額は連邦全体の2%で3位である。…

※「アブー・ムーサ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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