アマルバヤスフラントヒート(読み)あまるばやすふらんとひーと

世界大百科事典(旧版)内のアマルバヤスフラントヒートの言及

【慶寧寺】より

…モンゴル中北部のセレンゲ・アイマクにあり,ウラン・バートルの北西250kmに位置するラマ教寺院。モンゴル名アマルバヤスフラントヒート。外モンゴリアの黄帽派(ゲルー派)ラマ教主ボグドゲゲン1世(1635‐1723)の菩提寺として清の雍正帝の命により,1727年(雍正5)着工,1736年(乾隆1)完成。…

※「アマルバヤスフラントヒート」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む