世界大百科事典(旧版)内のアミール・カビールの言及
【ミールザー・タキー・ハーン】より
…イランのカージャール朝中期の改革的政治家。通称アミール・カビールAmīr Kabīr。同朝第3代のモハンマド・シャーの宰相カーエム・マカームの料理人の子として生まれたが,主家の引立てでアゼルバイジャン州の要職を歴任した。…
※「アミール・カビール」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...