世界大百科事典(旧版)内のアラゲメヒシバの言及
【メヒシバ】より
…茎は根本から数本に分かれて地上をはって広がり,上部は枝分れしながら立ち上がり,高さは約30~80cm。葉は線状の披針形で薄く,長さは8~20cm,幅は5~15mm,葉鞘(ようしよう)は無毛かまたはあらく開出した毛がある(これをアラゲメヒシバと呼ぶ)。7~11月に,茎の頂に花序を出す。…
※「アラゲメヒシバ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...