アラーム・モニター(読み)あらーむもにたー

世界大百科事典(旧版)内のアラーム・モニターの言及

【放射線モニター】より

…この種のモニターは小型軽量であることが必要である。アラームモニター(警報線量計)といって,あらかじめセットした線量に達すると警報音を発し,光が点滅するモニターがある。これは作業衣のポケットにおさまる大きさである。…

※「アラーム・モニター」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む