世界大百科事典(旧版)内のアルクチカ号の言及
【北極】より
…翌年3月スケート号は極点で浮上した。77年夏ソ連の原子力砕氷船アルクチカ号(のちブレジネフ号)は北極点に到達した。氷上からの極点到達はスポーツ化し1968年4月19日のアメリカ人プレーステッドRalph Plaistedをはじめ,近年では日本人も加わっている。…
※「アルクチカ号」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新