アルクチカ号(読み)あるくちかごう

世界大百科事典(旧版)内のアルクチカ号の言及

【北極】より

…翌年3月スケート号は極点で浮上した。77年夏ソ連の原子力砕氷船アルクチカ号(のちブレジネフ号)は北極点に到達した。氷上からの極点到達はスポーツ化し1968年4月19日のアメリカ人プレーステッドRalph Plaistedをはじめ,近年では日本人も加わっている。…

※「アルクチカ号」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む