アルジェレス(読み)あるじぇれす

世界大百科事典(旧版)内のアルジェレスの言及

【ルーシヨン】より

…北ではルーカート港,バルカレス港の建設を中心に750haにわたってレジャー用施設が整備される。ペルピニャン周辺の海岸は早くから開けたところであるが,サン・シプリヤンでは新しいレジャー港と高層宿泊施設が建設され,アルジェレス海岸ではヨーロッパ・キャンピングセンターに毎夏20万~30万人が訪れる。ベルメイユ海岸では,ドラン,マティスなどの画家を引きつけたコリウールCollioureは中世の商港として栄え,砂浜と要塞式の城をもつ美しい入江である。…

※「アルジェレス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む