世界大百科事典(旧版)内のアルトゥスの言及
【オルト[川]】より
…源流は東カルパチ山脈のハシュマシュ・マーレ山,標高1280m地点である。古代から知られた川で,古名はアルトゥス。東カルパチ山脈の山間盆地,チウク盆地を出て,トゥシュナド峡谷をつくり,ブラショブのあるブルセイ盆地に達する。…
※「アルトゥス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新