世界大百科事典(旧版)内の《アレクサンドロスの遠征》の言及
【インド誌】より
…ギリシアの歴史家,哲学者アリアヌス(アリアノス)がその著作《アレクサンドロスの遠征》に加えた付録。インドの地誌,歴史,およびアレクサンドロス大王の提督ネアルコス指揮下のマケドニア艦隊がインダス河口からティグリス河口に至るまでの航海記録(前326‐前325ころ)を内容とする。…
※「《アレクサンドロスの遠征》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ギリシアの歴史家,哲学者アリアヌス(アリアノス)がその著作《アレクサンドロスの遠征》に加えた付録。インドの地誌,歴史,およびアレクサンドロス大王の提督ネアルコス指揮下のマケドニア艦隊がインダス河口からティグリス河口に至るまでの航海記録(前326‐前325ころ)を内容とする。…
※「《アレクサンドロスの遠征》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新