世界大百科事典(旧版)内の《アレクサンドロスの遠征》の言及
【インド誌】より
…ギリシアの歴史家,哲学者アリアヌス(アリアノス)がその著作《アレクサンドロスの遠征》に加えた付録。インドの地誌,歴史,およびアレクサンドロス大王の提督ネアルコス指揮下のマケドニア艦隊がインダス河口からティグリス河口に至るまでの航海記録(前326‐前325ころ)を内容とする。…
※「《アレクサンドロスの遠征》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ギリシアの歴史家,哲学者アリアヌス(アリアノス)がその著作《アレクサンドロスの遠征》に加えた付録。インドの地誌,歴史,およびアレクサンドロス大王の提督ネアルコス指揮下のマケドニア艦隊がインダス河口からティグリス河口に至るまでの航海記録(前326‐前325ころ)を内容とする。…
※「《アレクサンドロスの遠征》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...