世界大百科事典(旧版)内のアンガドの言及
【シク教】より
…この同朋主義は,イスラムのそれからの影響が大であると思われる。 第2代のグル,アンガドAṅgad(1504‐52)は,グル,ナーナクのことばを忠実に記すために,パンジャーブ地方独得のグルムキー文字を採用した。以来,シク教の聖典は,この文字で記されることになる。…
※「アンガド」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...