アンフィッサ(読み)あんふぃっさ

世界大百科事典(旧版)内のアンフィッサの言及

【フォキス】より

…第2回,第3回神聖戦争の主役でもあった。現在は一県をなし,県都はアンフィッサÁmfissa。クリサ平野は肥沃で,オリーブ栽培が盛んである。…

※「アンフィッサ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む