ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「アンブラキア」の意味・わかりやすい解説
アンブラキア
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…人口1万8000(1981)。アンブラキア湾(古称アクティウム湾)の北に位置し,古代にはアンブラキアAmbraciaと呼ばれた。前7世紀にコリント人が開いた町で,古代の遺跡は神殿跡がわずかに残るばかりだが,中世の城砦,教会などは見るに値し,13世紀に造られたパラゴリッツァ教会はキリスト教の遺物を収めた博物館となっている。…
※「アンブラキア」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...