世界大百科事典(旧版)内のアーク法の言及
【空中窒素固定】より
…次に二酸化窒素NO2まで酸化し,これを水に吸収させて硝酸HNO3を得る。この硝酸製造法を電弧法(アーク法)と呼ぶ。電力消費が著大で,水力電気の豊富廉価なノルウェー地方等以外では発達しなかった。…
※「アーク法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...