世界大百科事典(旧版)内のアーク法の言及
【空中窒素固定】より
…次に二酸化窒素NO2まで酸化し,これを水に吸収させて硝酸HNO3を得る。この硝酸製造法を電弧法(アーク法)と呼ぶ。電力消費が著大で,水力電気の豊富廉価なノルウェー地方等以外では発達しなかった。…
※「アーク法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新