世界大百科事典(旧版)内の《アーヤンデ》の言及
【イラン学】より
…出版物も膨大な量となった。79年のイラン革命で一時休止の観があるが,アフシャールIraj Afshār編の雑誌《アーヤンデ》は健在で,現在のイラン学術情報を伝えてくれる。ペルシア語【本田 実信】。…
※「《アーヤンデ》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…出版物も膨大な量となった。79年のイラン革命で一時休止の観があるが,アフシャールIraj Afshār編の雑誌《アーヤンデ》は健在で,現在のイラン学術情報を伝えてくれる。ペルシア語【本田 実信】。…
※「《アーヤンデ》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...