世界大百科事典(旧版)内のイタビラ鉱山の言及
【イタビラ】より
…人口9万(1994)。市の南西5kmにあるイタビラ鉱山は18世紀初頭に金鉱山として栄え,現在は鉄鉱石の産出で知られる。〈鉄の四角地帯〉北東部に位置し,カウエ,コンセイソン等の鉱区からなる。…
※「イタビラ鉱山」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...