世界大百科事典(旧版)内のイタリア号の言及
【北極】より
…この間に多くの科学調査がなされた。このとき同行した若い海氷学者マルムグレンFinn Malmgren(1895‐1928)は,のちに飛行船イタリア号の探検に参加,死亡した。 このころから航空機の発達時代に入り,第1次大戦を経て技術的進歩をとげた。…
※「イタリア号」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...