イチモジコオロギ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「イチモジコオロギ」の解説

イチモジコオロギ
学名:Scapsipedus parvus

種名 / イチモジコオロギ
別名 / タンボコオロギ
解説 / 水田川原にすみます。
目名科名 / バッタ目|コオロギ科
体の大きさ / 16~18mm
分布 / 本州
成虫出現期 / 5~6月、9~10月
幼虫の食べ物 / 雑食性
鳴き声 / ビービービー

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む