世界大百科事典(旧版)内のイチョウ植物門の言及
【植物】より
…古生代から中生代にかけて繁栄した群で,現生は9~10属約100種。イチョウ植物門 茎はよく分枝する高木となり,材は硬木質。胞子囊は短枝の葉腋(ようえき)につき,配偶体は胚珠内で発達する。…
※「イチョウ植物門」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...