世界大百科事典(旧版)内のイトイヌノヒゲの言及
【ホシクサ】より
…日本産の種はいずれもよく似た外見をもち,種の正確な同定には花部を顕微鏡下で解剖して観察する必要がある。イトイヌノヒゲE.decemflorum Maxim.(イラスト)は温帯域の湿地に普通で,2数性の花をもつ。植物体の外形や大きさには変異が多い。…
※「イトイヌノヒゲ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...