世界大百科事典(旧版)内のイトゥルプの言及
【択捉島】より
…産業は漁業が中心であったが,硫黄,金,硫化鉄などの鉱床にも恵まれている。現在,ロシアの統治下にあり(イトゥルプIturup島と呼ばれる),軍事的な拠点として整備されたといわれる。日本の固有領土の一つとして返還運動が続けられている。…
※「イトゥルプ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...