世界大百科事典(旧版)内のイブラーヒーム・アルマウシリーの言及
【イスハーク・アルマウシリー】より
…アッバース朝の音楽家,音楽学者。カリフ,ハールーン・アッラシードに寵愛されたペルシア出の宮廷音楽家イブラーヒーム・アルマウシリーの息子。音楽の技術,学問をはじめ広く高度な教育を受け,父の死後宮廷音楽家の第一人者となる。…
※「イブラーヒーム・アルマウシリー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…アッバース朝の音楽家,音楽学者。カリフ,ハールーン・アッラシードに寵愛されたペルシア出の宮廷音楽家イブラーヒーム・アルマウシリーの息子。音楽の技術,学問をはじめ広く高度な教育を受け,父の死後宮廷音楽家の第一人者となる。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...