イラニアンヘビー(読み)いらにあんへびー

世界大百科事典(旧版)内のイラニアンヘビーの言及

【ガッチサーラーン油田】より

…孔隙率は8~10%ときわめて小さいが,フラクチャーの発達や水圧破砕法の適用によって生産能力は1万5000~2万5000バレル/日となっている。油質は比重31.1゜API,硫黄分1.68%で,他の油田の原油とブレンドされてイラニアンヘビーのブランドで輸出されている。【加藤 正和】。…

※「イラニアンヘビー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む