世界大百科事典(旧版)内のイラーバティーの言及
【ラービー[川]】より
…全長764km。古代サンスクリット文献ではイラーバティーIrāvatī川と記され,現名はそれより派生したといわれる。インドのヒマーチャル・プラデーシュ州北西部のピール・パンジャール山脈に発して北西に流れ,パンジャーブ平原に入って南西流しチェナーブ川に注ぐ。…
※「イラーバティー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...