世界大百科事典(旧版)内のイリス・アルビカンスの言及
【アヤメ】より
…芳香の主成分はイロンirone。イリス・アルビカンスI.albicans Langeは,イスラム教徒が墓地を飾るためアラビアからヨーロッパに植えられた。【堀中 明】【矢原 徹一】
【アヤメ科Iridaceae】
単子葉植物でユリ科に近縁(図)。…
※「イリス・アルビカンス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...