世界大百科事典(旧版)内のイリス・アルビカンスの言及
【アヤメ】より
…芳香の主成分はイロンirone。イリス・アルビカンスI.albicans Langeは,イスラム教徒が墓地を飾るためアラビアからヨーロッパに植えられた。【堀中 明】【矢原 徹一】
【アヤメ科Iridaceae】
単子葉植物でユリ科に近縁(図)。…
※「イリス・アルビカンス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...