インタプリター(その他表記)interpreter

翻訳|interpreter

世界大百科事典(旧版)内のインタプリターの言及

【言語処理系】より

…今日では,さまざまなタイプのプログラミング言語とコンピューターに対し,効率のよい言語処理系が用意されている。 プログラムから機械語への翻訳処理を行う言語処理系をコンパイラー,プログラムを直接に解釈実行する言語処理系をインタプリターという。特定のコンピューターの機械語とは無関係に,中間言語と呼ばれる仮想的な命令言語を設計し,コンパイラーが中間言語に翻訳し,インタプリターが中間言語を直接に解釈実行する中間言語方式も広く行われている。…

※「インタプリター」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む