改訂新版 世界大百科事典 「インドワタノキ」の意味・わかりやすい解説
インドワタノキ
→カポック
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→カポック
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「パンヤノキ」のページをご覧ください。
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…第2次世界大戦前はジャワとスマトラが大産地であったが,戦後は激減し,インドネシア,カンボジア,フィリピンなどで数千tほど生産されている。なお,近縁のインドワタノキ(キワタともいう)Bombax malabaricum DC.としばしば混同される。また近年,日本でホンコンカポックまたは単にカポックと称して観葉植物が市販されているが,これはウコギ科のSchefflera octophyllaなどで別物である。…
※「インドワタノキ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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