世界大百科事典(旧版)内のウィエタの言及
【ビエト】より
…16世紀のフランスの法律家,数学者。ラテン名ウィエタFranciscus Vieta。フランス西海岸の町フォントニー・ル・コムトで生まれ,ポアティエの大学で法律を学んだ。…
※「ウィエタ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...