ウィンブルドン方式(読み)ウィンブルドンホウシキ

デジタル大辞泉 「ウィンブルドン方式」の意味・読み・例文・類語

ウィンブルドン‐ほうしき〔‐ハウシキ〕【ウィンブルドン方式】

金融ビッグバン後、英国金融機関が次々と海外金融機関に買収されたことをさす。自国開催ながら英国選手がなかなか活躍できないテニス大会になぞらえていったもの。→ウィンブルドンテニス大会

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む