世界大百科事典(旧版)内のウオジラミ目の言及
【橈脚類】より
…モンストリラ目Monstrilloida(幼生はゴカイ類の体内に寄生,成体は自由生活)。ウオジラミ目Caligoida(前・後体部の境は第4と5胸節間。ウオジラミ,イカリムシなど,海・淡水魚の外部寄生虫)。…
※「ウオジラミ目」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...