ウヘルスケー・フラジシチェ(読み)うへるすけーふらじしちぇ

世界大百科事典(旧版)内のウヘルスケー・フラジシチェの言及

【モラバ[川]】より

…下流では約130kmにわたって航行可能である。沿岸の都市にはチェコスロバキア共和国初代大統領マサリクの生まれた工業都市ホドニーンHodonín,大モラビア帝国時代の遺跡の豊富なウヘルスケー・フラジシチェUherské Hradiště,司教座のある古都オロモウツなどがあり,支流のドジェブニツェDřevnice川沿いにはかつて〈バチャの靴工場〉で有名だった工業都市ズリーンがある。【稲野 強】。…

※「ウヘルスケー・フラジシチェ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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