ウマアンテロープ(読み)うまあんてろーぷ

世界大百科事典(旧版)内のウマアンテロープの言及

【ローンアンテロープ】より

…ウマを思わせる体型をした大型のアンテロープ。英名でhorse antelope(ウマアンテロープ)と呼ばれることがある。体色は全体に淡い赤茶色,顔には白と黒の顕著な斑紋がある。…

※「ウマアンテロープ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む