ウム・ラシュラシュ(読み)うむらしゅらしゅ

世界大百科事典(旧版)内のウム・ラシュラシュの言及

【エイラト】より

…十字軍時代以降は,アジア・アフリカと地中海諸国とを結ぶ交易中継地として栄えた。イギリスの委任統治時代は隣接するアカバ港(現在のヨルダンの港湾都市)に重要さを奪われ,ウム・ラシュラシュUm Rashrashと呼ばれイギリスの前哨基地があるにすぎなかったが,イスラエル領となってから近代的な港湾都市に生まれ変わった。【木村 修三】。…

※「ウム・ラシュラシュ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...

速記の用語解説を読む