世界大百科事典(旧版)内のウラン酸の言及
【酸化ウラン】より
…最も普通に知られている酸化物で,センウラン鉱の主成分。ウラン(VI)の硝酸塩,シュウ酸塩,過酸化物あるいは二ウラン酸アンモニウム(NH4)2U2O7などを空気中700~800℃に熱して得られる。800℃以上で長時間熱すると,しだいに酸素を失ってU3O8-xとなる。…
※「ウラン酸」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新