世界大百科事典(旧版)内のウンタシュガルの言及
【チョガ・ザンビル】より
…イラン南西部,スーサの南東40kmにあり,西アジア最大のジッグラトが中心に位置するエラムの都市遺跡。前13世紀中葉にエラム王ウンタシュガルUntash‐Galが建設したドゥル・ウンタシュDur‐Untashである。R.ギルシュマンが1951‐62年に本格的な発掘を行った。…
※「ウンタシュガル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…イラン南西部,スーサの南東40kmにあり,西アジア最大のジッグラトが中心に位置するエラムの都市遺跡。前13世紀中葉にエラム王ウンタシュガルUntash‐Galが建設したドゥル・ウンタシュDur‐Untashである。R.ギルシュマンが1951‐62年に本格的な発掘を行った。…
※「ウンタシュガル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
晩秋から初冬にかけて現れる穏やかな暖かい晴天。小春とは旧暦 10月のことで,太陽歴では 11月から 12月上旬にあたる。厳しい冬を前に現れる温和な天気を喜んだことばで,アメリカ大陸やヨーロッパにも冬を...