世界大百科事典(旧版)内のウンタシュガルの言及
【チョガ・ザンビル】より
…イラン南西部,スーサの南東40kmにあり,西アジア最大のジッグラトが中心に位置するエラムの都市遺跡。前13世紀中葉にエラム王ウンタシュガルUntash‐Galが建設したドゥル・ウンタシュDur‐Untashである。R.ギルシュマンが1951‐62年に本格的な発掘を行った。…
※「ウンタシュガル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…イラン南西部,スーサの南東40kmにあり,西アジア最大のジッグラトが中心に位置するエラムの都市遺跡。前13世紀中葉にエラム王ウンタシュガルUntash‐Galが建設したドゥル・ウンタシュDur‐Untashである。R.ギルシュマンが1951‐62年に本格的な発掘を行った。…
※「ウンタシュガル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...