ウンタシュガル(読み)うんたしゅがる

世界大百科事典(旧版)内のウンタシュガルの言及

【チョガ・ザンビル】より

…イラン南西部,スーサの南東40kmにあり,西アジア最大のジッグラトが中心に位置するエラムの都市遺跡。前13世紀中葉にエラム王ウンタシュガルUntash‐Galが建設したドゥル・ウンタシュDur‐Untashである。R.ギルシュマンが1951‐62年に本格的な発掘を行った。…

※「ウンタシュガル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む