世界大百科事典(旧版)内のウンム・カタファ洞窟の言及
【ミコック文化】より
…ルバロア技法を伴うか否かは遺跡によって異なり,ムスティエ文化の場合と同じである。南西フランスの岩陰,北フランスの開地遺跡に知られるほか,西アジアのウンム・カタファ洞窟,タブーン洞窟,チュニジアのシディ・ジン遺跡でも報告されている。石器のハンド・アックスに特徴がある。…
※「ウンム・カタファ洞窟」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ルバロア技法を伴うか否かは遺跡によって異なり,ムスティエ文化の場合と同じである。南西フランスの岩陰,北フランスの開地遺跡に知られるほか,西アジアのウンム・カタファ洞窟,タブーン洞窟,チュニジアのシディ・ジン遺跡でも報告されている。石器のハンド・アックスに特徴がある。…
※「ウンム・カタファ洞窟」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新