エア・カボタージュ

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「エア・カボタージュ」の意味・わかりやすい解説

エア・カボタージュ

「カボタージュ」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のエア・カボタージュの言及

【カボタージュ】より

…しかもここで一国内という場合には,本国と植民地あるいは自治領間の輸送も含むものとされている。近時,このカボタージュの言葉が航空輸送にも用いられ,同一国の空港から他の空港への旅客または貨物の輸送をエア・カボタージュとよんでいる。海運におけるカボタージュは排他的権利として,国家の独占するところであり,その国家が許可を与えない限り,外国船舶には認められない。…

※「エア・カボタージュ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む