世界大百科事典(旧版)内のエクスムーアの言及
【デボン】より
…地質時代のデボン紀は,この地域を模式地とする。アルモリカン造山運動による東西方向の構造線を有し,北部に砂岩のエクスムーアExmoor,南部に花コウ岩の貫入したダートムーアの二つの高原が突出する。しかし中部には石炭紀砂岩が開析された平野が広がり,気候は温暖湿潤な海洋性である。…
※「エクスムーア」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…地質時代のデボン紀は,この地域を模式地とする。アルモリカン造山運動による東西方向の構造線を有し,北部に砂岩のエクスムーアExmoor,南部に花コウ岩の貫入したダートムーアの二つの高原が突出する。しかし中部には石炭紀砂岩が開析された平野が広がり,気候は温暖湿潤な海洋性である。…
※「エクスムーア」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...