エクダイソン(読み)えくだいそん

世界大百科事典(旧版)内のエクダイソンの言及

【エクジソン】より

…エクダイソンともいう。節足動物の脱皮を誘導するホルモンとして単離された,分子量464の水溶性ステロール。…

※「エクダイソン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む