世界大百科事典(旧版)内のエサの言及
【ユムシ(螠)】より
…日本各地に分布し,沿岸の砂泥中にU字状の穴を掘り,穴の両端はやや隆起している。タイ,カレイ,チヌなどの釣餌に昔から使用されていて,地方によってアカナマコ,カキムシ,エサ,ユ,イイなどと呼ばれている。【今島 実】。…
※「エサ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...