改訂新版 世界大百科事典 「エステリア」の意味・わかりやすい解説
エステリア
Estheria
→カイエビ
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→カイエビ
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
「カイエビ類」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…カイエビ科には,ほかに本州産のヤマトヒメカイエビLimnadia nipponica,近畿以西産のトゲカイエビLeptestheria kawachiensisなどがある。【蒲生 重男】
[カイエビ類の化石]
カイエビ類のキチン質の殻(背甲)は,化石として淡水成層中で発見されることがあり,古生物の専門家はカイエビ類のことをエステリアEstheriaと通称することがある。化石カイエビ類の殻は1cm前後か,それ以下で,同心円状の成長線のほかに,古型のものでは殻頂から数本の放射状の隆起線をもつものもある。…
※「エステリア」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新